異常な暑い日も多かった4月が昨日で終わり、今日から5月ですね。

桜からハナミズキや躑躅、藤の花、そして新緑の季節へと一気に時間が流れたように感じますね。 日本国内の混沌とした政治状況とは別次元で、南北主脳会談が行われ、平和へと向かうであろう世界の趨勢が激変しています。 正に、寒い冬から爽やかな新緑の季節に移行したように感じています。 その風景を眺めるだけの傍観者の立場ではなく、自分こそがそれらの風景の最重要な一部であると認識をして、日々の活動を進めて行きたいと願っております。

4月は、ことのほか忙しく感じた一カ月となりました。伊豆の伊東や富士山が一望出来る江の島沖での海洋自然葬(散骨)の実施があり、長年の懸案でもあったオリジン研究所の工房移転も完了致しました。

 

また、7月23日の実施予定のオーストラリアの世界自然遺産・グレートバリアリーフのど真ん中で行う海洋自然葬(散骨)の準備で、本当に些細なことも含めて、万全の体制で行うためにも忙しい日々を送っております。

 

毎週このブログを更新するつもりではありますが、2本指での作業では遅々として進まず、月一のペースとなっています。そして、漸くこの連休を迎えて、時間的な余裕も出てきましたので、何とか頻繁にブログにアップしたいと改めて思っているところです。

 

限りあるときを輝いて! オリジン研究所