5月のゴールデンウィークも終了し、新緑も日々に色が濃くなっています。

2018年6月12日シンガポールにて、米朝首脳会談の開催が決まり、紆余曲折はあるにせよ平和に向かう可能性が間違いなく増大しています。 そんな中、日本では、日本の政府や官僚機構への基本的な信頼が根本から崩壊しており、最早収束が不可能な段階に到達したと感じております。 このブログでは、政治的なことをアップすることは避けますが、あまりの酷さに堪り兼ねて書いてしまいました。これらの究極的な解決策は、国民ひとりひとりの覚醒しか方法がないと思っています。

グレートバリアリーフでの海洋自然葬(散骨)を開始してから、約12年が経過。この間に、オーストラリアのクィーンズランド州やケアンズの経済状況も激変し、自然環境に対する規制もより厳しくなり、諸々の価格も変動してきております。 そこで、ホームページに使用してきた写真なども一部変更し、メニュー内容や実施価格も変更を加えることに致しました。

2018年7月、グレートバリアリーフでの海洋自然葬(散骨)を行いますので、その際に現地アテンド担当者のアドバイスも受けながら、この改定作業を完成したいと思っています。

今日のブログでは、その一部写真などを掲載しておきたいと思います。

 

限りあるときを輝いて! オリジン研究所